東山飾演的是希特勒(斗真)的好友レーム

吾友希特勒生寫真 

剛剛看了許多日本舞台放(非J家放)的觀劇感,
比起資深舞台人的幾位前輩(平幹二朗等等),
東山與斗真的演技當然無法放在同一水平上比較
(這點去年觀賞Curtain時也深刻感受到,什麼叫做真正的舞台人)
但下面這位舞台放的感想,就讓我當作是對東山的讚美吧!

このレームを、
東山紀之が演じたのですが、
このキャスティングは秀逸で、
この役は自分の肉体に対する、
ナルシスティックな信頼がなければ、
成立しない役どころ
なので、
彼が演じると、
演技は未熟であっても、
彼の存在自体が、
三島の魂を引き寄せるような思いがあり、
レーム自身がそこに出現したような、
非常に神秘的なもの
を肌で感じました。

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