演出者沒確定,還在調整安排中。

HSJ/SEXY ZONE還很年輕,可別這年紀就被關在劇場裏啊~

ジャニーズ・ワールド再演決定!外国人シート増やす

スポーツ報知 1月28日(月)7時1分配信

 「最も多くのショーをプロデュースした人物」としてギネスブックに掲載されたジャニー喜多川氏の認定記念作品「ジャニーズ・ワールド」が27日、東京・丸の内の帝国劇場で千秋楽を迎えた。同公演を主催する東宝は今年12月から来年1月にかけての再演を発表。今公演で22の国と地域から3000人以上が来場したため、再演では海外ゲスト用の専用シートを増席。世界に向けジャニーズスピリットをより一層アピールしていく。

 今回の公演はジャニー氏が「自らの集大成」と意気込み、すべてをささげ作り上げた。3か月間、103公演を完走し、初座長を務めた「Hey!Say!JUMP」の山田涼介(19)は「いろんな苦難はあったけど、この舞台に携わることができたこと自体がジャニーズの誇り」と胸を張った。

 ジャニー氏の死生観や世界平和への思いなどを盛り込みつつ、お家芸のフライング、綱渡りや空中ブランコなど、観客を飽きさせない演出に挑んだ。帝劇史上最多となる180人の出演者など、ケタ違いの規模の大きさでも話題を呼び、チケットは入手困難となるほどだった。

 こうした反応を受け、東宝は「記念作品という意味合い以上にジャニー氏の宇宙が込められた作品。長く愛される価値のあるものになった」と、再演を決めた。詳しい日程や出演者などは今後発表されるが、山田は「お声がかかったらぜひ挑戦したい」と再登板に意欲をみせた。

 ジャニー氏の思いは世界にも伝わっている。通常の帝劇公演では、海外からの観客は多くても1か月100人程度というが、今公演は3226人が観劇。東宝は「言葉が通じなくてもジャニー氏のショーは伝わるということ。再演は、海外専用席の増席も視野に入れます」と世界へのアピールを強化するつもりだ。

 NHKの国際向け放送局「NHKワールド」ではこの日、特番「ジャニーズ・ワールド:トップ・オブ・ザ・Jポップス」を放送。普段メディアに出演しないジャニー氏がインタビューに応じ、世界へ帝王学を発信した。今回の成功を足がかりに、ジャニー氏の魂は世界へと広がっていきそうだ。

 ◆東京ドームで3・16、17に感謝祭 劇中で、ジャニー氏をモデルにしたプロデューサー役を演じた薮宏太(22)は「自分の人生の財産になりました」と感無量の様子。大役を演じる重圧からか、3か月間で体重も5キロやせたという。3月16、17日には東京ドームで同作の「感謝祭」が急きょ行われる予定だ。

 ◆ジャニー氏のギネス認定 11年9月に「最も多くのショー(8419回)をプロデュースした人物」、「最も多くのナンバーワン・シングル(232曲)をプロデュースした人物」としてギネスブックに掲載。12年11月には「最も多くのチャート1位獲得アーティスト(35組)を生み出したプロデューサー」として再び認定され、「―ワールド」の公演中に認定式が行われた。(数字は認定当時のもの)

 

ジャニーズ・ワールド12月再演 山田涼介「ジャニーさん指名して!」

オリコン 1月28日(月)5時0分配信

 人気アイドルグループHey!Say!JUMP、ABC-Z、Sexy Zoneのメンバーが出演する舞台『ジャニーズ・ワールド』が27日、東京・帝国劇場で千穐楽を迎えた。11月10日から3ヶ月(全103回)のロングラン公演を走り抜けた山田涼介は「始まる前は長いのかなと思ったけど、やってみるとあっという間」と充実感たっぷり。「困難はあったんですけど、舞台にハプニングはつきものという名台詞があるように毎日変更するなかでも、成長が見ている人にも伝わったのではと思う」と達成感に満ちた笑顔で語った。

 同公演は帝劇史上最多となる180名が出演し4000におよぶ衣装を用意、さらにジャニー喜多川氏が作・構成・演出を手掛けた数々の作品のハイライトが盛り込まれた。綱渡りや空中ブランコ、アクロバットなど大掛かりな演出や公演初日に亡くなった女優・森光子さんの追悼シーンなどもあり、海外22ヶ国からも3226名の観客が足を運んだ。大成功を収めたことから山田は「今年の12月と1月に再演を、というお話をいただいている」と報告。「僕らもジャニーさんから指名していただければ」と出演を希望した。

 3ヶ月の長丁場を経て「体型が変わった」というメンバーも多く、八乙女光は「(太って)オープニングのハーネスがきつくなった。体が大きくなったのか思春期がいま来たのか」と笑いを誘った。薮宏太は「逆に僕は痩せた。5キロくらい」と話し体重が「53か4」と明かして、他のメンバーらを驚かせた。中島健人は脱ぐシーンがなかったことから「再公演になった時は僕らの“セクシーゾーン”を見せます!」と宣言していた。

 他にはHey!Say!JUMPの知念侑李、有岡大貴、岡本圭人、高木雄也、伊野尾慧、中島裕翔、ABC-Zの塚田僚一、五関晃一、河合郁人、橋本良亮、戸塚祥太、Sexy Zoneの菊池風磨、佐藤勝利が出席した。3月16日、17日には東京ドーム、3月30日には京セラドーム大阪で『ジャニーズ・ワールドの感謝祭in東京ドーム・大阪ドーム』の開催が決定している。

 

ジャニーズワールド12月&来年1月に再演!千秋楽に仰天発表

デイリースポーツ 1月28日(月)6時59分配信

 人気グループ、Hey! Say! JUMPが初座長を務めた3カ月公演「JOHNNYS’World」が27日、東京・帝国劇場で千秋楽を迎え、制作サイドの東宝が12月と来年1月に同公演を再演することを発表した。

 キャストは現在、調整中。ロングラン公演を無事に完走したJUMPの山田涼介(19)は「ジャニーさん(ジャニー喜多川・ジャニーズ事務所社長)から指名があれば挑戦したい」と、再び帝劇の舞台に立つことを熱望した。

 チケットは即日完売し、1カ月の追加公演も満席だったジャニー喜多川社長(81)のギネス世界記録認定記念作品が、再び帝劇に帰ってくる。

 東宝は開幕直後の11月中旬に再演のオファーを出したといい、喜多川社長も興味を示したことから再演が決定した。今作ではフライング、綱渡り、空中ブランコなど派手な演出も盛り込んだが、新たな挑戦を望む喜多川社長だけに、再演ではよりパワーアップしたものになりそうだ。

 3カ月で103公演、19万人を動員した舞台を終えた山田は、再演決定に出演を熱望。Sexy Zoneの中島健人(18)は、上半身裸になる場面で上着を羽織っていたことから「チャンスがあれば(僕の)“セクシーゾーン”を見せたい」と“裸体”お披露目に意欲を燃やした。

 公演には世界22カ国から3226人が押し寄せ、海外からも評価を得た。1日約20~30席用意していた外国人席も、再演では増設予定。再演成功となれば、海外公演もぐっと現実味を帯びる。山田は、「(タイトルが)ワールドですからね」と、世界進出にも期待を寄せていた。

 

山田涼介 千秋楽で本音「できる限り綱は渡りたくない」

スポニチアネックス 1月27日(日)17時37分配信

 ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(81)のギネス認定を記念した舞台「ジャニーズ・ワールド」(東京・帝国劇場)が27日夜、3カ月(計103回)のロングラン公演を終え、千秋楽を迎える。主演を務めるHey!Say!JUMPの山田涼介(19)、薮宏太(22)のほか、A・B・C―Z、Sexy Zoneのメンバーが最終公演を前に、取材に応じた。

 千秋楽を迎えるにあたり、主演の山田は「始まる前は長いのかなと思っていたけど、やってみるとあっという間だった。いろいろとハプニングはありましたけど、毎日変更する中でも発見だったり、僕たちの成長が見ている人にも伝わったと思う。この3カ月間の経験を生かして、今後もっと頑張っていきたい。この舞台に関わることができたこと自体、ジャニーズメンバーとして誇りです」と力を込めた。

 源義経に扮した山田が綱渡りを披露する場面。3月に予定されている感謝祭でも、緊迫のシーンの再現が期待されるが、「できる限り、綱は渡りたくないです。高いところは本当はダメなんです。あんまり飛びたくない」と本音を口にした山田。とはいえ、「それを見てお客さまが楽しんでいただけるなら、いつでも飛びます!」と続け、ジャニーズ魂を見せつけた。

 知念侑李(19)はターンを繰り返し、宙返りをする空中ブランコにも挑戦する。「どんだけ回ったのかなってぐらい、グルグル回っていた。夢でも回ってましたね。早く次がないかなと楽しみしています。これからもどんどん回っていければ」と笑顔で話した。

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