意外看到這份資料,從中看到一點J家團體的小變化,順手記錄下來。
2007年單曲銷售TOP25 (統計期間:06/12/25~07/8/20)
名次/ 銷售張數/ 團體 / 曲名/發售日
4 424,423 嵐「Love so sweet 」07/02/21
5 370,815 KAT-TUN「喜びの歌」07/06/06
7 339,734 関ジャニ「関風ファイティング」06/12/13
10 310,505 NEWS「星をめざして」07/03/21
12 234,360 関ジャニ「ズッコケ男道」06/12/13
13 223,332 KinKi Kids「BRAND NEW SONGS」07/03/25
25 145,244 Hey!Say!7「Hey!Say!」 07/08/01
跟去年的榜單相比(請參考這裡http://blog.yam.com/mitsuo/article/7163041)
花男2與亞洲巡迴演唱會效應讓嵐在J家團體中居冠,
KAT-TUN銷量跟去年相比少了很多,
NEWS去年在TOP100位居39名(サヤエンドウ/裸足のシンデレラボーイ ),
實際銷售不詳,但光一的Deep~位居31名,銷量是25萬多張,
由此可知去年NEWS的銷量低於25萬,
經歷活動休止的波折,今年復出後的氣勢可說是相當不錯。
關八去年成績最好的∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク位居46名,
進入今年也明顯地浮起,今年發的兩首單曲都進了TOP25,
跟關八巡迴日本全國各縣市的演唱會(?)應該有很大關係,
後輩團的累積銷量都超過30萬張,頗有世代交代的味道。
此外,看到第25名是8/1才發片的期間限定組合「Hey!Say!7」有點意外,
所以就順便查了一下「Hey!Say!7」的銷售成績。
Hey!Say!7 「 Hey!Say!」 07.08.01發售
統計週次 週次 名次 當週銷量 累計銷量
-----------------------
2007/08/13付 第一週 1 120,520 120,520
2007/08/20付 第二週 7 24,724 145,244
2007/08/27付 第三週 7 16,517 161,761
以Jr.的臨時組合來說,首週初動120,520張算是不錯的成績,
第二週(T&T發片週)仍保持在前十名內,
現在進入第三週(TOKIO發片週)日榜也還在十名內。
日榜變化如下:
第一週 2→1→2→2→1→2→1(8/6)
第二週 9→7→5→ 5→ 3→ 5→ 2(指數1624)(8/13)
第三週 9 → 7→ 10 (8/16)
上週發片的T&T(首週初動5.8萬)本週已經跌出前十,「Hey!Say!7」卻還在榜內,
黏著力(後勁?)強得有點超乎想像,只能說加尼桑的眼光與突發奇想總是跌破眾人眼鏡吧!(笑)
而且「Hey!Say!7」這個臨時團體又創下了
--Oricon史上平均年齡最小的男性團體單曲冠軍的奇怪紀錄(^^;;)
Hey!Say!7が男性グループ史上最年少1位!
ジャニーズ初の平成生まれのメンバーによるユニット、Hey!Say!7のシングル「Hey!Say!」が12.1万枚を売上げ、8/13付週間ランキングで初登場1位を獲得した。
Hey!Say!7は、今年、TBS系アニメ『ラブ★コン』のテーマ曲「Hey!Say!」のために結成された期間限定ユニットで、メンバーはジャニーズJr.の中島裕翔(13)、知念侑李(13)、山田涼介(14)、有岡大貴(16)、高木雄也(17)の5人。
平均年齢“14.8歳”でのシングル1位獲得は、男性グループの最年少1位の新記録。光GENJIが1987/8/31付に「STAR LIGHT」で樹立した、これまでの歴代1位記録の“16.1歳”を、約20年ぶりに塗り替える快挙となった
また、平成生まれのアーティストによるシングルの1位は、2005/4/25付の高橋瞳(タイトル:「僕たちの行方」)以来史上2組目。グループ、男性アーティストとしては共に初の記録となった。
男性グループのシングル1位最年少記錄top3
順位 平均年齡 團體名 達成日付 達成作品名稱
1 14.8歲 Hey!Say!7 2007/08/13付 Hey!Say!
2 16.1歲 光GENJI 1987/08/31付 Star Light
3 16.3歲 w-inds 2002/06/03付 Another Days