ショービジネスに携わるものであれば絶対に忘れてはならない言葉、「ショー・マスト・ゴー・オン」。このニュアンスと精神は日本人とアメリカ人では微妙なずれがあるのかも知れないが、「SHOCK」の作・構成・演出を手がけている日系二世であるジャニー喜多川は、そこをうまく捉え、伝えようとして「ショー」としても「ドラマ」としても、観られる作品を作っている。毎回チケットの争奪戦が話題になり、帝劇始まって以来の騒ぎになっているが、それはむしろ表層的な部分であって、この作品の根底に流れている精神を見損なってはいけないだろう。人気アイドル・堂本光一の主演(初演は東山紀之も参加)で形を変えながら今回で3演目を迎えるこの作品だが、これは、人気アイドルがただ舞台に立つ、ということだけのことではなく、ジャニーズ事務所という日本で最大のプロダクションを擁するジャニー喜多川のショーマン・シップの現われた作品なのである。もちろん、売れっ子アイドルを一ヶ月舞台に拘束しておくことはさまざまな意味において大変なことではあるが、それこまでのことをしてジャニー喜多川が表現したかったのは、まさに「ショー・マスト・ゴー・オン」の精神なのである。
もちろん、そこには観客を楽しませるための多くの仕掛けが施されている。第一幕ではショーの部分を中心に上演される。さまざまなイリュージョンやアクション、マジックを中心とした見せ場が次から次へと続き、観客を充分に楽しませる要素を持っている。ショーとして充分に成立するだけの面白みを持っているのは、まさにジャニー喜多川のショーマン・シップなのである。二幕ではドラマ性が中心になって来るが、その中でも随所に見せ場を作り、観客を飽きさせない。今までの大劇場演劇になかった新しいスタイルの、ショーと演劇が合体した姿がある。
主演の堂本光一は、今回が三回目ということもあって、だいぶ手馴れて来た感じが見て取れる。小柄ながら舞台での存在感は大きく、何よりも観客を引き付ける魅力を持った素材である。彼の人気についてはいまさらここで改めて述べるまでもないが、テレビではうかがい知れない実力を、この舞台で着実に身に付けて来ていることがわかる。単なるハンサム・ボーイのアイドルではなく、身近な感じのする愛嬌が舞台を楽しくしている。アドリブで観客を笑わせる余裕も出て来たようだ。しかし、ここで変に「慣れる」ことなく、もっと大きくなってほしい。それだけの魅力を持っているのだから。共演の今井翼、秋山純も好演で脇を支えている。今拓哉がもう少し存在感を示して欲しかったのと、宝塚出身の樹里咲穂のパターン化した演技が惜しい。バックダンサーたちのアンサンブルも良くまとまっており、楽しい舞台になった。最後に、ファンサービスとして堂本のミニ・コンサートがあるが、これはなくもがな、という気もする。
「ショー・マスト・ゴー・オン」。ジャニー喜多川がこの「ショー・劇」に託した想いが、観客の胸に伝わってくれることを望むと同時に、そういう精神を持ったプロデューサーが日本のショービジネス界にいてくれることを心強く思う。
http://www.yumekoubou.co.jp/Enpaku/review47.htm
目前分類:SHOCK (174)
- Oct 29 Sat 2005 01:45
【演劇批評】SHOCK 2002.06.13 帝国劇場
- Jul 01 Fri 2005 09:50
從少年隊的MASK到光一的Endless SHOCK【歸納精華版】
想想好像從沒仔細研究過SHOCK的STAFF陣容,
光一版『SHOCK』的故事與音樂幾乎八成都承襲於
少年隊PZ90『MASK』,PZ91『SHOCK』
於是花了一點時間查了這一系列(?)的資料,
完整資料整理在前一篇,本篇貼出個人歸納與感想的部份。
*劇本*
光一1999年的MASK,2000~2004年的SHOCK,
故事大綱是綜合PZ90『MASK』,PZ91『SHOCK』再改編的作品,
所以整體而言劇本是由森泉博行寫的。
森泉 博行
名古屋音樂大學音樂部聲樂科教授
<傑尼斯相關作品>
・青山劇場「少年隊ミュージカルMystery」
脚本
・青山劇場「少年隊ミュージカルMASK」脚本
・青山劇場「少年隊ミュージカルSHOCK」脚本
・京都南座「SMAPミュージカルANOTHER」
作/演出
・帝国劇場 2000年11月特別公演
「MilleniumSHOCK」潤色/演出協力
・帝国劇場 2001年12- 2002年1月特別公演
「ショー劇SHOCK」潤色/演出協力
・帝国劇場 2002年6月特別公演
「ショー劇SHOCK」潤色/演出協力
・帝国劇場 2003年1-2月特別公演
「SHOCK is Real Shock」潤色/演出協力
・帝国劇場 2004年1月特別公演
「Dream Boy」潤色/演出協力
・帝国劇場 2004年2月特別公演「SHOCK」
潤色/演出協力
<其他非傑尼斯相關作品>
・日本テレビ「チャゲ&飛鳥の史上最強の
クリスリス」 構成台本
・テレビ東京「東儀秀樹~千年の悠雅/
ベルギー オランダ音楽紀行」構成台本
・WOWOW「松本幸四郎とKing&I/
幸四郎ロンドン公演」構成台本
・WOWOW「倭の国のハムレット/
市川染五郎ロンドン公演」構成台本
http://www.nua.ac.jp/faculty/music/profile/moriizumi_hiroyuki/
2005年的Endless SHOCK故事大綱完全改編,
Assitant Direct (助導)改由寺崎秀臣 (Hideomi Terasaki) 擔任。
寺崎秀臣曾任寶塚舞台劇,東寶話題舞台「エリザベ-ト」
「屋根の上のヴァイオリン弾き」(屋頂上的提琴手)導演
*音樂*
Charles Strouse
美國知名電影『我倆沒有明天(bonny and clyde)』的音樂製作,
也是百老匯知名音樂製作人。
基本資料(英文)可見下址
http://www.charlesstrouse.com/biography.html
Henry Krieger是百老匯音樂劇『Draem Girl』的音樂製作人,
得過音樂劇的東尼獎(Tony Awards)
不論是少年隊的PZ,還是光一的SHOCK,
主要擔綱演出‧構成(導演/劇本)都是ジャニー喜多川,
但是輔助加尼桑的演出補(助導)都是日本很資深的專業導演,
(個人認為加尼桑應該只是企劃發想,實際執導的副導)
音樂也是美國百老匯音樂劇的知名製作人負責,
直到Endless SHOCK才改由日本知名音樂人製作,
例如:過去替少年隊寫過很多曲子的船山基紀。
(Charles Straus繼續掛名應該是因為最前面一段組曲有用到前幾次SHOCK的音樂)
*編舞*
除大家熟知的傑尼斯專屬編舞師SANCHE之外,
名倉加代子
── 日本爵士舞藝術協會最高監事,有四十年以上資歷
http://www.kk-video.co.jp/sakuhin/jazz/nakurakaayoko.html
HIDEBOH
──堪稱日本首席的踢躂舞(TAP DANCE)專業舞師
http://nagoya.cool.ne.jp/the-stripes/plofile-h.html
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/4991/HIDEBOH/profeel.html
川崎悦子
── 一世風靡,日本知名劇團『新感線』的知名編舞師
*特技*
飛行特技──松藤和宏 (1/2 CON應該也是他吧?)
武打特技──諸鍛冶 裕太 (主要是殺陣跟摔樓梯^^;;)
幻術指導──Franz Harary (美國知名幻術師,擔任過麥克傑克遜巡迴演唱會幻術指導)
看到這裡,不知道大家有何感想?
mitsuo個人是一邊整理一邊強烈感受到加尼桑『博大精深』,
要邀請到上述各領域TOP級 & 國際級的專家,
靠的應該都是加尼桑的廣大人脈與交際經營手腕吧?
(突然想到,少年隊在演出第一次PZ時,請了麥可傑克遜的編舞師來指導少年隊。J-Friends邀過麥可傑克遜,Bon Jovi的歌,這也都是靠加尼桑的人脈吧?)
mitsuo活不到加尼桑一半的年紀,舞台劇也幾乎只看過少年隊跟光一的, 過去卻敢妄下狂語批評,現在想想真是慚愧啊……(^^;;)
CIA的少年隊板上有一篇「少年隊 為舞台劇付出最大的代價」,
是當年演出「MASK」過後的採訪,裡面有少年隊與加尼桑的訪談,
以及歷年PZ&少年隊三人個人舞台劇的介紹。
建議大家有空可以過去看一看,相信可以更加了解傑尼斯,
以及加尼桑長期以來持續對舞台所付出的熱情。
(因此前年才會頒那個菊田一夫演劇特別貢獻獎給加尼桑吧!)
- Jul 01 Fri 2005 07:02
從少年隊的MASK到光一的Endless SHOCK
友人網站留言板日前有網友提到有關『少年隊的PZ』
與『光一的SHOCK』的話題。
對於『光一的SHOCK』,mitsuo自己也不例外,
這幾年下來,大家似乎總是有STAFF陣容不夠堅強的印象。
光一版『SHOCK』的故事與音樂幾乎八成都承襲於
少年隊PZ90『MASK』,PZ91『SHOCK』
可是上述兩齣PZ卻不會給mitsuo這樣的印象。
難道陣容有哪裡不一樣嗎?
仔細想想,好像從沒仔細研究過SHOCK的STAFF陣容,
於是花了一點時間查了一些資料,結果如下:
(註:演出=導演,演出補=助導,腳本=劇本,振付=編舞)
PZ90MASK
《作・構成・演出》ジャニー喜多川
(ハムレット演出:蜷川幸雄)
《脚本》森泉 博行
《舞台監督》長野信吾
《作曲》チャールズ ストラウス (Charles Strouse)
《作曲・音楽監督》ボブ佐久間 /石田勝範
《振付》名倉 加代子/ボビー吉野
《企画》安倍 寧
註:Charles Strouse是美國知名電影『我倆沒有明天(bonny and clyde)』的音樂製作,
也是百老匯知名音樂製作人。
Charles Strouse 的基本資料可見下址
http://www.charlesstrouse.com/biography.html
PZ91 SHOCK
《作・構成・演出》ジャニー喜多川
《脚本》森泉 博行
《舞台監督》奥村 欽司
《作曲》Henry Krieger/Joey Carbone
《作曲・音楽監督》ボブ佐久間
《振付》名倉 加代子/ボビー吉野/Jeffrey A.AMSDEN
《企画》安倍 寧
註:Henry Krieger是百老匯音樂劇『Draem Girl』的音樂製作人,
得過音樂劇的東尼獎(Tony Awards)
SHOW劇・MILLENNIUM SHOCK
《作・構成・演出》ジャニー喜多川
《潤色・演出補》森泉博行
《音楽》Charles Straus/Henry Kreger/Don Sebesky/Mark Davis/
《振付》Travis Payne/名倉 加代子/Sanche/前田 敦/Hideboh/
《アクション・コーディネーター》山岡 淳二
《フライング・コーディネーター》松藤 和宏
《マジック・コーディネーター》駒田 はじめ
《振付補》神田 英姫
《プロダクション・マネージャー》小林 清孝
《制作》田口 豪孝/古川 清
SHOW劇・SHOCK~2001年-2002年~
《作・構成・演出》ジャニー喜多川
《潤色・演出補》森泉 博行
《音楽》Charles Straus/Henry Kreger/Don Sebesky/Mark Davis
《振付》SANCHE/Hideboh/TETSU/Travis Payne/名倉 加代子/神田 英姫
《アクション・コーディネーター》山岡 淳二
《フライング・コーディネーター》松藤 和宏
《マジック・コーディネーター》駒田 はじめ
《ILLUSION》Franz Harary
《プロダクション・マネージャー》小林 清孝
《舞台監督》斎藤 安彦
《制作》田口 豪孝
SHOCK is Real shock~2003年~
《作・構成・演出》ジャニー喜多川
《潤色・演出補》森泉 博行
《音楽》Charles Straus/Henry Kreger/Don Sebesky/Mark Davis/Larry Hochman
《振付》名倉 加代子/SANCHE/川崎 えつこ/神田 英姫/
《アクション・コーディネーター》村上 淳
《フライング・コーディネーター》松藤 和宏
《マジック・コーディネーター》Duke Matsuyama
《ILLUSION》Franz Harary
《プロダクション・マネージャー》小林 清孝
《舞台監督》斎藤 安彦
shocking SHOCK~2004年~
《作・構成・演出》ジャニー喜多川
《演出補》森泉 博行
《演出助手》斉藤 安彦
《音楽》堂本光一/Charles Straus/Henry Kreger/Don Sebesky/Mark Davis
《振付》Travis Payne/名倉 加代子/SANCHE/
川崎 悦子/HIDEBOH(STRiPES)/神田 英姫/
稙田 成吾(Bugs Under Groove)/井島 剛/
赤坂 麻里/浅井 みどり/今村 ゆり子(G-Rockets)/
《舞台監督》日暮 努
《技術監督》田中 義彦
《衣装》出川 淳子
《アクション・コーディネーター》諸鍛冶 裕太
《ILLUSION》Franz Harary
《フライング・コーディネーター》松藤 和宏
《マジック・コーディネーター》Duke Matsuyama
Endless SHOCK~2005年~
《作・構成・演出》ジャニー喜多川
《演出補》 寺崎秀臣
《音楽》堂本光一/船山基紀/Yasumasa Sato/Charles Straus/Mark Davis
《振付》SANCHE/川崎 悦子/HIDEBOH(STRiPES)/Kaori Kagaya
《アクション・コーディネーター》諸鍛冶 裕太
《フライング・コーディネーター》松藤 和宏
《ILLUSION》Franz Harary
註一:寺崎秀臣 (Hideomi Terasaki)
曾任寶塚舞台劇,東寶話題舞台「エリザベ-ト」
「屋根の上のヴァイオリン弾き」(屋頂上的提琴手)導演
註二:船山基紀(過去替少年隊寫過很多曲子)
http://sapporo.cool.ne.jp/cd/funayama.htm
---
整體看下來,從少年隊1990年的MASK到光一2004年的shocking SHOCK, 用『一脈相傳』來形容應該不為過吧?
世界知名的音樂製作人,日本資深導演&腳本家擔任助導
這樣的STAFF陣容很強啊~
看來是我們錯怪了事務所跟加尼桑?(^^;;)
- May 21 Sat 2005 01:43
【考古】MASK的負傷史
因為日前FC板討論傑尼斯藝人負傷史而查的資料。
1.正式演出前音練習發聲過度,聲帶受損。
2.連日過度後空翻造成的骨膜炎。
所謂(脛骨)骨膜炎--
是因小腿肌肉力量弱,體育活動增加或參加運動訓練,
使小腿肌肉負荷量加大,超限度牽拉脛骨前後肌,
使脛骨的骨膜與骨發生剝離,骨膜受刺激而發炎,有的產生骨膜下血腫。
另外,當年(1999)就把營養劑(提神飲料)當作每天的飲料,
(營養劑這種東西96拍銀狼若葉時,光一就喝到沒效用了)
並且在東山的推薦下吃鱉補體力,
(原來以前就吃過了,不過,二十歲吃鱉真的不會噴鼻血嗎?)
公演十天後,腰圍減少六公分,體脂肪降到6%的紀錄。
---
這個人這樣亂搞還能活到現在.....
而且今年又破了體脂肪最低記錄...5%........(無言)
- May 16 Mon 2005 20:55
【資料庫】堂本光一主演舞台LIST
年份/劇名/劇場/公演日程
1999 MASK 日生劇場1月6日~1月31日
2000 MILLENNIUM SHOCK 帝國劇場 11月2日~11月26日
2001~2002 SHOW劇 SHOCK 帝國劇場 12月1日~1月27日
2002 SHOW劇 SHOCK 帝國劇場 6月4日~6月28日
2003 SHOCK is Real Shock 帝國劇場1月8日~ 2月25日
2004 Shocking SHOCK 帝國劇場 2月6日~2月29日
2005 Endless SHOCK 帝國劇場 1月8日~2月28日
2006 Endless SHOCK 帝國劇場 2月6日~3月29日
- May 13 Fri 2005 07:59
【考古】關於千禧年SHOCK的傷勢
這兩天CIA FC版在討論J家藝人負傷史,
關於千禧年SHOCK那次的傷,因為剛入門不久,
還沒養成現在隨手收集資料的習慣,去查KK版精華區,
發覺裡面除了日程表以外什麼都沒有,新聞區也沒有相關報導,
所以就去查了雖雜亂但什麼都保存到現在的日本YAHOO揭示板。
2000年SHOCK光一受傷的日子是11月17日。
當天好像是第二幕開始才有明顯異狀,舞蹈旋轉動作左腳無法抬起,幾乎快站不住,下台後都必須由工作人員攙扶,最後穿白色燕尾服下階梯那段也沒有走下來,只是站在那裡。送醫後診斷結果是大腿的【肉離れ】 。
【肉離れ】 (名詞)
疾走・跳躍などの動作中に、大腿部や下腿部の筋肉に突然激痛が走り、
運動不能となる状態。筋繊維の一部が切れたものと考えられる。
快速跑步,跳躍等動作中,大腿或小腿肌肉突然產生劇痛,無法繼續運動的狀態。一般認為是肌肉纖維部分斷裂造成的。(有人知道這症狀中文叫什麼嗎?)
據說這種傷勢必須要休息兩個禮拜才會好,
光一當時仍繼續演出到月底,招牌的四人安達魯西亞,
原本與東山兩人的高處後空翻,改為站在平面的後空翻。
(歡迎記得當時狀況的網友提供其他情報)
---
5/11的どんなもんや中光一說,SHOCK期間除了補充胺基酸之外,
還會吃鱉跟鵝肝做成的顆粒粉狀的漢方藥補充體力。
二十幾歲的男人吃鱉通常都會血氣太旺吧?
(東山年輕時曾因節目吃過,結果當晚立刻失眠)
厚~這人到底虛到什麽程度啊!?
- Apr 26 Tue 2005 18:36
【報紙】2005年2月4日讀賣夕刊-持續進化的『白馬王子』
在日本,產經新聞、讀賣新聞這類的報紙
與日刊Sports、Dairy這類的報紙不太一樣。
前者類似台灣的經濟日報,工商時報,
屬於比較硬調的社會財經報紙。
而後者則類似民生報,大成報,自由時報,
屬於娛樂運動休閒的報紙。
當然,記者的視角也異於一般娛樂新聞記者,
『SHOCK』能被讀賣新聞(之前做了商業舞台劇專欄的朝日新聞也是) 這樣正經八百的報紙報導,算是非常難得的事,
說『SHOCK』受到一般社會視角的肯定也不為過吧!(^^)
---
2005年2月4日讀賣夕刊-持續進化的『白馬王子』
文/田中聰
長相酷酷帥帥的,帶點風趣搞笑,彷彿『白馬王子』般的人…
透過電視螢幕看著KinKi Kids堂本光一的人,也許對他抱持著這樣子的印象。但是,若是看過他演出的這個舞台,無疑地會大幅地改變印象。
飛行在空中,跳著激烈的舞步,讓我們看到了他傾全力演出的特技。包括休息時間的三個小時,光一人一直都在舞台上,演出精神滿點。
今年的第六次公演故事主軸改變為「邁向百老匯年輕人的悲劇」。由於故事單純化,表演(SHOW)的部分因此相對變得更加華麗。活用西班牙,希臘等等意像所衍生出的『萬國秀』,使用了『哈姆雷特』等經典台詞的『莎士比亞秀』。
「今後是由日本推出作品的時代。我們也關注海外來觀賞的客人。」身兼製作導演監督的傑尼斯喜多川這麼表示。「光一自己填詞作曲的曲子也增加了。」
謝幕時光一這麼說:「SHOCK是持續進化的。」
『SHOCK』的歷史,也形同於他自己進化的歷史。
感謝網友J提供原文(^^)
*歡迎自由連結,謝絕文章轉載*
- Mar 15 Tue 2005 15:42
參與SHOCK演出舞者-坂本まさる之訪談節錄
以下訪談內容節選自坂本まさる的官方網站。
*關於SHOCK這個劇團
我只有一句話,太喜歡了!(笑)
該怎麼說哩?乍看之下好像大家都很冷淡,
但卻能強烈感受到每個人想創造出好作品的熱情喔!
從座長開始,劇團裡聚集了實力堅強的演出者,
讓人有種類似『不能像個半調子啊~』的危機感。
大家的感情很好,卻又不會因此散漫怠惰,
反而會給彼此良好刺激向上自我提升,
SHOCK就是這樣的一個劇團。
*你喜歡哪一個場景呢?
第一幕穿著燕尾服跳舞的場景,乾杯的場景,殺陣的場景,
還有第二幕最後大家一起唱歌的場景。(註:唱Continue那裡)
*有沒有自己沒出場,但其實很想演出的場景呢?
Spanish!
我好想跟後藤大(另一位男舞者,跟坂本同一舞團)一樣,
跳這支很性感的舞步喔~
另外就是「光一&MA」「翼(亮)&ABC」的飆舞場景!
那支舞好酷!曲子也很好聽!(可是這裡我絕對不可能出場的啦~)
(註:『就是Why don't you dance with me?』這首歌)
----
坂本まさる已經連續參加三年SHOCK的演出,
今年的新生SHOCK也讓他感觸良多呢!
希望坂本さん跟後藤さん今後也能繼續參加SHOCK演出,
協助座長大人飛行吧!(笑)
(註:梯子飛行那段起飛降落都是由坂本さん跟後藤さん負責協助)
*歡迎自由連結,嚴禁擅自轉載*
- Feb 27 Sun 2005 06:55
Endless SHOCK 2005觀劇感想
在開始準備動筆寫今年的感想前,重看了一次自己去年寫的感想,
去年此時受到的震撼再度復甦,並且更加驚嘆今年的Endless SHOCK ,
竟然還能有這麼大的進步與改良,實在令人折服!
(「堂本光一,你真是個恐怖的男人!」BY massy內心的吶喊)
- Jan 10 Mon 2005 17:46
endless SHOCK 1/10午場簡報
將前往日本觀劇不想得知內容者,請勿繼續閱讀。
今天(1/10)是錦戶亮交替公演的第一天,即日起也開始販售錦戶亮的海報。
午場公演,光一馬上(?)搞錯,對亮喊了「ツバサ!」。(笑)
---
TOMA(生田斗真)2003公演的那一次,
我一直期待(?)光一發生這樣的可愛錯誤卻都沒有。
(↑真是惡質的FAN) 不過,這次終於發生啦~(笑)
只可惜無法親眼看到光一發現自己搞錯時的可愛尷尬表情。
(↑應該會有吧?)
- Jan 09 Sun 2005 00:01
endless SHOCK 幕次與音樂曲目&相簿更新
將前往日本觀劇不想得知內容者,請勿繼續閱讀。
以下資料來自場刊內容
◆Scene
ACT 1
Overture
ドリーム・ゴースト・シアター(オフ・ブロードウェイ)のショー
(Dream ghost theater (off Boardway=非主流百老匯) 之 SHOW)
ドリーム・ゴースト・シアターのバックステージ
(Dream ghost theater 的後台)
劇場の屋上(劇場的屋頂上)
アルバイト(兼差打工)
劇場横の裏路地 (劇場旁的暗巷)
World Adventure Ⅱ
ニューヨーク・シアターのバックステージ (紐約劇場的後台)
Japanesque Show
ACT 2
プロローグ (序章)
シェイクスピア劇 (莎士比亞劇)
ハムレット (哈姆雷特)
リチャード三世 (理察三世)
ロミオ&ジュリエット(羅密歐與茱麗葉)
ドリーム・ゴースト・シアターのバックステージ
(Dream ghost theater 的後台)
ニューヨーク・シアターのオンステージ(紐約劇場的舞台上)
ニューヨーク・シアターのバックステージ(紐約劇場的後台)
It's A New World On The Earth
Ending
-------------------------------------------------
◆Music List
ACT 1
OVERTURE ~ SHOCKメドレー
ツバサ(リョウ)・ピアノsolo (翼/亮的鋼琴SOLO)
So Feel It Coming
パネルマジック (立牌魔術)
ホライズン
My Pleasure
New York Night
GET MY EYES ON YOU
Don't Look Back
World Advemture Ⅱ
America
It's A Groove
Rap&Tap
Love and Loneliness
Shrine(神殿)
ACT 2
Japanesque Show
死への招待 (邁向死亡的邀請)
In The Cemetery
The Lady is A Tranp
Watch me!
Why Don't You Dance With Me
What 10(Ju) wanna say
It's A New World On The Earth
プロローグ~ナオキsolo (序章-NAOKI SOLO)
コウイチvsナオキ (KOICHI VS NAOKI)
Fly
インターミッション (INTERMISSION/休憩)
マスク (MASK)
Yoru-no-umi(夜海)
大桜 (大櫻樹)
CONTINUE
SHOCK相簿更新--場刊封面與內頁
有日本FANS讚不絕口的天使照(?)喔~(^^)
- Jan 08 Sat 2005 20:52
endless SHOCK速報2 (9點30分追加)
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1.謝幕3次,公演於晚上9點40分結束。
2.今日有舉行記者會的樣子,明天日本應該就會有WS(娛樂新聞)播出。
3.光一說希望大家別在網路上公開演出內容。
(跟冬con一樣,但是很抱歉,還是得為了眾多不能看現場的人寫^^;;)
4.第二幕一開場就是莎士比亞劇,而且一演還是三個戲碼:
『哈姆雷特』『理查三世』『羅密歐與茱麗葉』。
5.有在半空中表演的梯子特技。(這個應該就是跟G-ROCKET大姐一起練習的)
6.之前在雜誌上等等所說的祕密特訓,原來是「和太鼓」。
光一與石川直先生的打擊樂共演席捲全場。
註:石川直先生是相當知名的鼓手,也是在百老匯「ブラスト!」劇中演出唯一的日本人。
可參考http://www.j-two.co.jp/j2_ishikawa_win.html
----
啊~『羅密歐與茱麗葉』!光一演的羅密歐!
去年錯過大王子東山的已經很殘念了,
今年又輪到小王子,好想看!(>_
- Jan 08 Sat 2005 20:13
endless SHOCK初日速報1
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1.第一幕在晚上7點40分結束。
2.這次的故事進行的很流暢自然,沒有牽強或不易了解的地方。
3.Boardway組曲與World Adventure與殺陣都在第一幕演出,
殺陣的最後結尾就是從樓梯摔落的戲。
4.光一看起來沒有疲態,舞蹈動作相當俐落漂亮。
5.有使用網子(?)的飛行。
6.繩子旋轉的特技升級為腳踝掛在繩索上倒吊著旋轉的高難度動作。
----
腳踝倒吊著旋轉......
跟G-ROCKETS大姐們一起練習的感覺也不像是這個......
第一幕幾乎把過去比較重頭戲的場次都表演完了,
第二幕會變成怎樣啊?
- Dec 17 Fri 2004 16:43
TOP STAGE Vol.18簡報
以下內容翻譯自日揭,如有錯誤歡迎指正。
1.根據擔任演出助手的東寶演劇部-齋藤安彥的發言,
這次舞台的賣點之一是史上最大的殺陣場面。
之所以會有這場戲,是因為光一自己主動提出希望能做出像『末代武士』那樣子的對戰。
2.加尼桑表示『endless SHOCK』中的endless究竟代表什麼意義,
將會是本次的重點,不過,解釋可能會隨觀賞者的視角不同而有所不同。
3.光一寫了5,6首劇中使用的曲子。(之前是說5首,增加了1首嗎?)
4.光一得知MA這次能參與SHOCK演出時非常高興。(要去看的人都會很高興吧!^^)
5.光一9點開始工作,作曲做到8點。(將近24小時沒睡!>_ 6.這次依然有從樓梯上摔滾下來的場面。(別了吧~^^;;)
7.光一和G-Rockets一起進行空中特技表演的排練。(這也別了吧…..>_
<謝絕文章轉載‧歡迎自由連結>